CCIEイージス



CCIEとは CCIEの試験範囲 CCIEの勉強方法 CCIEの参考書 CCIEイージス


  ◆ CCIEイージスとは

  CCIEイージスは、新試験CCIE Enterprise Infrastructureラボ試験に役立つ技術解説をまとめたWeb教科書です。
  CCIEラボ試験の勉強は「CCIEの勉強方法」でも紹介したとおり、Cisco Pressの参考書を読み込んだり、Ciscoの
  ドキュメントを熟読し INE 等を利用して徹底的な動作検証が重要ですので補助的に役立てて頂ければと思います。

  CCIEのラボ試験は、以下の5分野で構成されています。右側の( % )は試験問題が出題される割合となります。

  ・ CCIE Enterprise Infrastructure(v1.0): ネットワーク インフラストラクチャ(30%)
  ・ CCIE Enterprise Infrastructure(v1.0): ソフトウェア定義型 インフラストラクチャ(25%)
  ・ CCIE Enterprise Infrastructure(v1.0): トランスポートテクノロジーおよびソリューション(15%)
  ・ CCIE Enterprise Infrastructure(v1.0): インフラストラクチャ セキュリティおよびサービス(15%)
  ・ CCIE Enterprise Infrastructure(v1.0): インフラストラクチャの自動化/プログラマビリティ(15%)

  CCNAイージスでは体系的に技術解説していることから、すでに体系的なネットワーク技術が身についていることを
  前提として、CCIEイージスでは、Ciscoが公開している試験範囲ごとに該当するNW技術解説をリンクしていきます。
  なお、ソフトウェア定義型インフラストラクチャとインフラストラクチャの自動化の分野については、シスコが推奨
  する試験範囲を網羅した該当URLを紹介します。本技術解説は CCIE ENCOR を読んでいることも前提としています。

CCIE ENCOR:CCIE筆記試験(350-401)新試験対応
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 CCIE Enterprise Infrastructure:ネットワーク インフラストラクチャ 30%

 1.1 スイッチド キャンパス
  1.1.a スイッチ アドミニストレーション
   1.1.a MACアドレス テーブルの管理
   1.1.a エラーディセーブル状態からの復旧
   1.1.a L2 MTU
  1.1.b レイヤ 2 プロトコル
   1.1.b CDP、LLDP
   1.1.b UDLD

 ◆ CCIE Enterprise Infrastructure技術解説:MACアドレステーブルの確認、MACアドレスのスタティック登録
 ◆ CCIE Enterprise Infrastructure技術解説:errdisable recoveryの設定
 ◆ CCIE Enterprise Infrastructure技術解説:system mtuの設定
 ◆ CCIE Enterprise Infrastructure技術解説:CDPの設定
 ◆ CCIE Enterprise Infrastructure技術解説:LLDPの設定
 ◆ CCIE Enterprise Infrastructure技術解説:UDLDとは
 ◆ CCIE Enterprise Infrastructure技術解説:UDLDの設定


  1.1.c VLAN テクノロジー
   1.1.c アクセスポート
   1.1.c トランクポート(802.1Q)
   1.1.c ネイティブVLAN
   1.1.c 手動VLANプルーニング
   1.1.c VLANデータベース
   1.1.c ノーマルレンジおよび拡張レンジVLAN
   1.1.c 音声VLAN
   1.1.c VTP

 ◆ CCIE Enterprise Infrastructure技術解説:VLAN 基礎解説
 ◆ CCIE Enterprise Infrastructure技術解説:VLAN 応用解説


  1.1.d EtherChannel
   1.1.d LACP、スタティック
   1.1.d レイヤ 2 、レイヤ 3
   1.1.d 負荷分散
   1.1.d EtherChannel ミスコンフィグレーションガード

 ◆ CCIE Enterprise Infrastructure技術解説:EtherChannel 技術解説


  1.1.e スパニング ツリー プロトコル
   1.1.e PVST+、Rapid PVST+、MST
   1.1.e スイッチの優先順位、ポートの優先順位、パスコスト、STPタイマー
   1.1.e PortFast、BPDUガード、BPDUフィルタ
   1.1.e ループガード、ルートガード

 ◆ CCIE Enterprise Infrastructure技術解説:STP 基礎解説
 ◆ CCIE Enterprise Infrastructure技術解説:STP 応用解説


 1.2 ルーティングの概念
  1.2.a アドミニストレーティブ ディスタンス
  1.2.b VRF-Lite
  1.2.c スタティック ルーティング
  1.2.d ポリシー ベース ルーティング
  1.2.e 任意のルーティング プロトコルによる VRF-Aware ルーティング
  1.2.f 任意のルーティング プロトコルによるルート フィルタリング
  1.2.g 任意のルーティング プロトコルによる手動サマライザーション
  1.2.h 任意の対になったルーティング プロトコル間での再配布
  1.2.i ルーティング プロトコルの認証
  1.2.j 双方向フォワーディング検出

 ◆ CCIE Enterprise Infrastructure技術解説:ルーティングをはじめから
 ◆ CCIE Enterprise Infrastructure技術解説:ルート再配布とルート制御の技術解説
 ◆ CCIE Enterprise Infrastructure技術解説:VRF-Lite
 ◆ CCIE Enterprise Infrastructure技術解説:BFD(双方向フォワーディング検出)


 1.3 EIGRP
  1.3.a アジャセンシー
  1.3.b 最適パス選択
   1.3.b RD、FD、FC、サクセサ、フィジブルサクセサ
   1.3.b クラシックメトリックおよびワイドメトリック
  1.3.c  運用
   1.3.c 一般的な運用
   1.3.c トポロジ テーブル
   1.3.c パケット タイプ
   1.3.c スタック イン アクティブ
   1.3.c グレースフル シャットダウン
  1.3.d EIGRP による負荷分散
   1.3.d 等コスト
   1.3.d 不等コスト
   1.3.d Add-path
  1.3.e EIGRP名前付きモード
  1.3.f 最適化、コンバージェンス、およびスケーラビリティ
   1.3.f ファースト コンバージェンスの要件
   1.3.f クエリの伝搬境界
   1.3.f  IP FRR(シングル ホップ)
   1.3.f 集約経路によるリークマップ
   1.3.f リーク マップによる EIGRP スタブ

 ◆ CCIE Enterprise Infrastructure技術解説:EIGRP 基礎解説
 ◆ CCIE Enterprise Infrastructure技術解説:EIGRP 応用解説


 1.4 OSPF(v2 and v3)
  1.4.a アジャセンシー
  1.4.b ネットワーク タイプ、エリア タイプ
  1.4.c 経路の優先順位
  1.4.d 運用
   1.4.d 一般的な運用
   1.4.d グレースフル シャットダウン
   1.4.d GTSM(Generic TTL Security Mechanism)
  1.4.e 最適化、コンバージェンス、およびスケーラビリティ
   1.4.e メトリック
   1.4.e LSA スロットリング、SPF チューニング、fast hello
   1.4.e LSA プロパゲーション コントロール(エリア タイプ)
   1.4.e スタブ ルータ
   1.4.e ループフリー 代替
   1.4.e プレフィックスの抑制

 ◆ CCIE Enterprise Infrastructure技術解説:OSPF 基礎解説
 ◆ CCIE Enterprise Infrastructure技術解説:OSPF 応用解説


 1.5 BGP
  1.5.a IBGP および EBGP ピア関係
   1.5.a ピアグループおよびアップデートグループ、テンプレート
   1.5.a アクティブ、パッシブ
   1.5.a タイマー
   1.5.a ダイナミック ネイバー
   1.5.a 4バイトAS番号
   1.5.a プライベート AS
  1.5.b 経路選択
   1.5.b 属性
   1.5.b 最適パス選択のアルゴリズム
   1.5.b 負荷分散
  1.5.c ルーティング ポリシー
   1.5.c 属性操作
   1.5.c 条件アドバタイズメント
   1.5.c アウトバウンド ルート フィルタリング
   1.5.c 標準および拡張コミュニティ
   1.5.c マルチホーミング
  1.5.d AS経路操作
   1.5.d ローカル AS、allowas-in、remove-private-as
   1.5.d Prepend
   1.5.d Regexp
  1.5.e コンバージェンスおよびスケーラビリティ
   1.5.e ルート リフレクタ
   1.5.e 集約、as-set
  1.5.f BGPのその他の機能
   1.5.f マルチパス、add-path
   1.5.f ソフト リコンフィグレーション、ルートリフレッシュ

 ◆ CCIE Enterprise Infrastructure技術解説:BGP 技術解説


 1.6 マルチキャスト
  1.6.a レイヤ2マルチキャスト
   1.6.a IGMPv2、IGMPv3
   1.6.a IGMP スヌーピング、PIM スヌーピング
   1.6.a IGMP クエリア
   1.6.a IGMP フィルタ
   1.6.a MLD
  1.6.b リバース パス フォワーディング チェック
  1.6.c PIM
   1.6.c スパース モード
   1.6.c スタティック RP、BSR、AutoRP
   1.6.c グループと RP 間のマッピング
   1.6.c 双方向 PIM
   1.6.c ソース固有のマルチキャスト(SSM)
   1.6.c マルチキャスト境界、RP アナウンスメント フィルタ
   1.6.c PIMv6 エニーキャスト RP
   1.6.c IPv4 エニーキャスト RP(MSDP を使用)
   1.6.c マルチキャスト マルチパス

 ◆ CCIE Enterprise Infrastructure技術解説:マルチキャスト 基礎解説
 ◆ CCIE Enterprise Infrastructure技術解説:マルチキャスト 応用解説
 ◆ CCIE Enterprise Infrastructure技術解説:マルチキャスト Ciscoコンフィグ設定



 CCIE Enterprise Infrastructure:ソフトウェア定義型 インフラストラクチャ 25%

 2.1 Cisco SD-Access
  2.1.a Cisco SD-Access ソリューション
   2.1.a アンダーレイ ネットワーク((IS-IS、手動/PnP)
   2.1.a オーバーレイ ファブリック設計(LISP、VXLAN、Cisco TrustSec)
   2.1.a ファブリック ドメイン(SD-WAN のトランジットを使用したシングルサイトおよびマルチサイト)

  2.1.b Cisco SD-Access の展開
   2.1.b Cisco DNA Center のデバイス ディスカバリおよびデバイス管理
   2.1.b 既存ファブリックへのファブリック ノード デバイスの追加
   2.1.b ホスト オンボーディング(有線エンドポイントのみ)
   2.1.b ファブリック境界ハンドオフ

  2.1.c セグメンテーション
   2.1.c VN を使用したマクロレベルのセグメンテーション
   2.1.c SGT を使用したマイクロレベルのセグメンテーション(Cisco ISE を使用)

  2.1.d アシュアランス
   2.1.d ネットワークおよびクライアント ヘルス(360)
   2.1.d モニタリングおよびトラブルシューティング

  ◆ CCIE Enterprise Infrastructure技術解説:Integrated IS-IS
  ◆ CCIE Enterprise Infrastructure技術解説:CVD : SD Access Design guide(CVD
  ◆ CCIE Enterprise Infrastructure技術解説:CVD : SD Access Deployment Guide(CVD)PDFファイル
  ◆ CCIE Enterprise Infrastructure技術解説:CVD : SD Access Segmentation Design Guide(CVD)PDFファイル


 2.2 Cisco SD-WAN
  2.2.a Cisco SD-WAN ソリューションの設計
   2.2.a オーケストレーション プレーン(vBond、NAT)
   2.2.a 管理プレーン(vManage)
   2.2.a コントロール プレーン(vSmart、OMP)
   2.2.a データ プレーン (vEdge/cEdge)
  2.2.b WANのエッジの展開
   2.2.b 新しいエッジ ルータのオンボーディング
   2.2.b ゼロタッチ プロビジョニングおよびプラグアンドプレイによるオーケストレーション
   2.2.b OMP
   2.2.b TLOC
  2.2.c コンフィグレーション テンプレート
  2.2.d ローカライズされたポリシー(QoS のみ)
  2.2.e 集中制御ポリシー
   2.2.e アプリケーション アウェア ルーティング
   2.2.e トポロジ

  ◆ CCIE Enterprise Infrastructure技術解説:CVD : Design Zone for Branch, WAN, and Internet Edge(CVD
  ◆ CCIE Enterprise Infrastructure技術解説:CVD : Cisco SD-WAN Design Guide(CVD
  ◆ CCIE Enterprise Infrastructure技術解説:CVD : Cisco SD-WAN Deployment Guide(CVD)PDFファイル



 CCIE Enterprise Infrastructure:トランスポートテクノロジーおよびソリューション 15%

  3.1 MPLS
  3.1.a 運用
   3.1.a ラベル スタック、LSR、LSP
   3.1.a LDP
   3.1.a MPLS ping、MPLS traceroute
  3.1.b L3VPN
   3.1.b PE-CE ルーティング
   3.1.b MP-BGP VPNv4/VPNv6
   3.1.b エクストラネット(ルート リーキング)

 ◆ CCIE Enterprise Infrastructure技術解説:MPLS 技術解説


  3.2 DMVPN
   3.2.a デュアルハブによる DMVPN フェーズ 3 のトラブルシューティング
   3.2.a NHRP
   3.2.a 事前共有された鍵を使用した IPsec/IKEv2
   3.2.a トンネル単位でのQoS
   3.2.b FlexNPN の活用事例
    3.2.b サイト間、サーバ、クライアント、スポークツースポーク
    3.2.b 事前共有された鍵を使用した IPsec/IKEv2
    3.2.b MPLS over FlexVPN

 ◆ CCIE Enterprise Infrastructure技術解説:IPsec / GRE / NHRP / DMVPN 技術解説



 CCIE Enterprise Infrastructure:インフラストラクチャ セキュリティおよびサービス 15%

  4.1 Cisco IOS XE でのデバイス セキュリティ
   4.1.a コントロール プレーンのポリシングおよび保護
   4.1.b AAA

  4.2 ネットワークセキュリティ
   4.2.a スイッチのセキュリティ機能
    4.2.a VACL、PACL
    4.2.a ストームコントロール
    4.2.a DHCPスヌーピング、DHCP オプション 82
    4.2.a IPソース ガード
    4.2.a ダイナミック ARP インスペクション
    4.2.a ポート セキュリティ
    4.2.a プライベート VLAN

   4.2.b ルータのセキュリティ機能
    4.2.b IPv6 トラフィック フィルタ
    4.2.b IPv4 アクセス コントロール リスト
    4.2.b ユニキャスト リバース パス フォワーディング

   4.2.c IPv6 インフラストラクチャのセキュリティ機能
    4.2.c RA ガード
    4.2.c DHCP ガード
    4.2.c バインディング テーブル
    4.2.c デバイス トラッキング
    4.2.c ND インスペクション/スヌーピング
    4.2.c ソース ガード

   4.2.d IEEE 802.1X ポートベース認証
    4.2.d デバイス ロール、ポート ステート
    4.2.d 認証プロセス
    4.2.d ホスト モード

  4.3 システム管理
   4.3.a デバイス管理
    4.3.a コンソールおよび VTY
    4.3.a SSH、SCP
    4.3.a RESTCONF、NETCONF
   4.3.b SNMP
    4.3.b v2c
    4.3.b v3
   4.3.c ロギング
    4.3.c ローカル ロギング、syslog、デバッグ、条件付きデバッグ
    4.3.c タイムスタンプ

  4.4 サービス品質
   4.4.a MQC を使用したエンドツーエンドの L3 QoS
    4.4.a DiffServ
    4.4.a CoS および DSCP マッピング
    4.4.a 分類
    4.4.a NBAR(Network Based Application Recognition)
    4.4.a IP プレシデンス、DSCP、CoS
    4.4.a ポリシング、シェーピング
    4.4.a 輻輳管理/回避
    4.4.a HQoS、サブレート イーサネット リンク

  4.5 ネットワーク サービス
   4.5.a ファースト ホップ冗長プロトコル
    4.5.a HSRP、GLBP、VRRP
    4.5.a IPv6 RS/RA を使用した冗長性

   4.5.b ネットワーク タイム プロトコル(NTP)
    4.5.b マスター、クライアント
    4.5.b 認証

   4.5.c Cisco IOS での DHCP
    4.5.c クライアント、サーバ、リレー
    4.5.c オプション
    4.5.c SLAAC/DHCPv6 の相互作用
    4.5.c ステートフル、ステートレス DHCPv6
    4.5.c DHCPv6 プレフィックス委任

   4.5.d IPv4 ネットワーク アドレス トランスレーション
    4.5.d スタティック NAT、PAT
    4.5.d ダイナミック NAT、PAT
    4.5.d ポリシーベース NAT、PAT
    4.5.d VRF-Aware NAT、PAT
    4.5.d IOS-XE VASI(VRF-Aware Software Infrastructure)NAT

  4.6 ネットワークの最適化
   4.6.a IP SLA
    4.6.a ICMP プローブ
    4.6.a UDP プローブ
    4.6.a TCP プローブ
   4.6.b トラッキング オブジェクト
   4.6.c フレキシブル NetFlow

  4.7 ネットワークの運用
   4.7.a トラフィック キャプチャ
    4.7.a SPAN
    4.7.a RSPAN
    4.7.a ERSPAN
    4.7.a 組み込みパケット キャプチャ
   4.7.b Cisco IOS-XE トラブルシューティング ツール
    4.7.b パケット トレース
    4.7.b 条件付きデバッグ(debug platform condition)

 ◆ CCIE Enterprise Infrastructure技術解説:ACL 基礎解説
 ◆ CCIE Enterprise Infrastructure技術解説:ACL 応用解説
 ◆ CCIE Enterprise Infrastructure技術解説:NAT 基礎解説
 ◆ CCIE Enterprise Infrastructure技術解説:NAT 応用解説

 ◆ CCIE Enterprise Infrastructure技術解説:DHCP 基礎解説
 ◆ CCIE Enterprise Infrastructure技術解説:ネットワーク管理の技術
 ◆ CCIE Enterprise Infrastructure技術解説:HSRP / VRRP / GLBP 技術

 ◆ CCIE Enterprise Infrastructure技術解説:Layer2 セキュリティ技術
 ◆ CCIE Enterprise Infrastructure技術解説:AAA 技術解説
 ◆ CCIE Enterprise Infrastructure技術解説:QoS 技術解説
 ◆ CCIE Enterprise Infrastructure技術解説:IPv6 基礎解説
 ◆ CCIE Enterprise Infrastructure技術解説:IPv6 応用解説



 CCIE Enterprise Infrastructure:インフラストラクチャの自動化 / プログラマビリティ 15%

  5.1 データのエンコーディング形式
   5.1.a JSON
   5.1.b XML

  5.2 自動化およびスクリプティング
   5.2.a EEM アプレット
   5.2.b ゲスト シェル
    5.2.b  Linux 環境
    5.2.b CLI Python モジュール
    5.2.b EEM モジュール

  5.3 プログラマビリティ
   5.3.a vManage API とのインタラクション
    5.3.a Python のリクエスト ライブラリおよび Postman
    5.3.a エンドポイントのモニタリング
    5.3.a エンドポイントのコンフィグレーション
   5.3.b Cisco DNA Center API によるインタラクション
    5.3.b Python リクエスト ライブラリおよび Postman を介したHTTP リクエスト(GET、PUT、POST)
   5.3.c Cisco IOS XE API によるインタラクション
    5.3.c Python ncclient ライブラリを使用した NETCONF/YANG 経由
    5.3.c Python リクエスト ライブラリおよび Postman を使用した RESTCONF/YANG 経由
   5.3.d モデル駆動型テレ目取りの展開および確認
    5.3.d gRPC を使用した変更時サブスクリプション

  ◆ CCIE Enterprise Infrastructure技術解説:Cisco DNA Center Programmability(DevNet
  ◆ CCIE Enterprise Infrastructure技術解説:Cisco Learning Labs Networking(DevNet
  ◆ CCIE Enterprise Infrastructure技術解説:Embedded Event Manager Configuration Guide(Cisco IOS XE 16
  ◆ CCIE Enterprise Infrastructure技術解説:Programmability Configuration Guide:Guest Shell(Cisco IOS XE 16
  ◆ CCIE Enterprise Infrastructure技術解説:Programmability Configuration Guide(Cisco IOS XE 16
  ◆ CCIE Enterprise Infrastructure技術解説:SD-WAN(DevNet
  ◆ CCIE Enterprise Infrastructure技術解説:Introducing the IOS XE REST API(Cisco docs
  ◆ CCIE Enterprise Infrastructure技術解説:IOS XE Programmability(DevNet
  ◆ CCIE Enterprise Infrastructure技術解説:NETCONF over SSHv2(Cisco IOS XE 16



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